本オンライン セミナーの録画映像は「視聴登録する」ボタンから登録いただくことによって視聴いただけます。

本セミナーの QA ブログはこちらから: https://avept.it/37AxtsZ

Microsoft 講師: 廣瀬 純 (Microsoft Teams シニア プログラム マネージャー)
AvePoint 講師: 中村 太一 (AvePoint ストラテジック コンサルタント・Microsoft MVP)
日時:
2019 年 10 月 30 日 11:00-12:00
参加費:
無料
定員:
なし
会場: オンライン (Web 上で視聴いただけます)


【概要】

Microsoft Teams は、企業のコラボレーションと作業の効率化を可能にする、いま最も注目を集めているビジネス アプリケーション プラットフォームです。Skype for Business との統合も本格化している現在が、導入・転換・移行の最大のチャンスともいえます。

しかし、ユーザーに新しいプラットフォームを使ってもらう上で避けて通れないのが、利活用促進戦略をどのように策定するかという問題です。

新プラットフォームが企業にもたらす利益を最大化するためには、どのように利活用の促進を進めるべきなのでしょうか? そのためには、Microsoft Teams の利活用促進を最優先事項として捉え、コラボレーション・コミュニケーション計画を策定するところから、ユーザー数増加・規模拡大するほど対応が大変になりがちな、エンド ユーザーからのフィードバック方法を確立するところまで、明確な戦略を立てる必要があります。

本ウェビナー (オンライン セミナー) では、AvePoint の中村太一 (Microsoft MVP) と Microsoft の廣瀬純 (Teams シニア プログラム マネージャー) が、実際の戦略を徹底解剖し、利活用促進を失敗させないために押えておきたい 6 つのポイントについて解説します。

ご登録いただくことによりライブ配信をご視聴いただけるほか、後日録画映像をご覧いただくことも可能です。是非ご登録ください。

【このウェビナーを視聴するメリット

  • クラウド サービス利活用促進戦略の一環として、Microsoft Teams をはじめとする Office 365 ツールの利活用を促進する方法を知ることができる
  • 自社に最適なコラボレーション戦略・コミュニケーション戦略の策定方法がわかる
  • なかなか定量化しにくい成功度を見える化する方法がわかる
  • 初期利用者 (アーリー・アダプター) プログラムやチャンピオン プログラムなど、エンド ユーザーぐるみで進める利活用促進プログラムの構成方法を学べる
  • 非 IT 部門と IT 部門が協力し、サービス品質とサービス提供の準備を万全の態勢で行う方法が理解できる
  • ユーザー数増加・規模拡大にも対応できる、エンド ユーザーからフィードバックを集める方法が学べる

【参加方法】
オンライン セミナーのご視聴には、視聴申し込みと視聴プラットフォーム用登録の両方が必要となります。

1.「今すぐ予約する」 ボタンをクリックして、ポップアップ表示される登録フォームに必要事項を記入し、視聴申し込みを完了してください。

2.ご登録いただいたメール アドレスに、ウェビナーを視聴するために利用するプラットフォーム ページ用の登録メールが届きます。メール本文内のリンクをクリックし、移動先ページで氏名・メールアドレスを登録してください。

3.登録の完了後、視聴用プラットフォーム (GoToWebinar) へのリンクを記載したメールが届きます。視聴用プラットフォーム ページからは、視聴用ソフトウェア (無料) のダウンロードも実行可能です。

4.ライブで視聴される場合は、放映開始時刻までに上記手続きを完了し、視聴用プラットフォームにアクセスしてください。途中から視聴することも可能です。

5.後日録画内容を視聴される場合は、ウェビナーの放映後に別途届くメールのリンクをクリックしてください。

Meet the Experts

中村太一 Headshot

中村太一

AvePoint/ プロダクト マーケティング マネージャー・Microsoft MVP

2018 年より Microsoft MVP (カテゴリー・Office Apps & Services)。AvePoint プロダクト
マーケティング マネージャーとしての活動の傍ら、コミュニティにおける勉強会・セミナーへの登壇も積極的に行っている。

廣瀬純 Headshot

廣瀬純

Microsoft/ Microsoft Teams シニア プログラム マネージャー

2007 年 Microsoft に入社後、シニア サポート エンジニア、テクニカル アドバイザー、テクニカル アカウント マネージャーを経て現職。シニア プログラム マネージャーとして Microsoft Teams に携わる。