日曜日, 12月 4, 2022
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AvePoint 社員 5 名が Microsoft MVP を受賞!

AvePoint は創業以来、 Microsoft の製品やサービスに深い見識を持つ、業界で最も優秀な人材を採用してきました。その一環として、Microsoft MVP の受賞歴がある専門家も採用しています。これが社内における人材の育成を促し、当社の従業員が能力を最大限に発揮することにつながっています。AvePoint で働く Microsoft MVP は、当社のウェビナーをはじめ、さまざまなブログ記事といったあらゆるコンテンツにおいて存在感を発揮しています。

2022 年度の Microsoft MVP に選出された AvePoint 社員 5 名のコメントと、ソーシャルメディアへのリンクをご紹介いたします。

M365 Apps & Services MVP – Christian Buckley [ MVP プロフィール | LinkedIn | Twitter]

「MVP として Microsoft のコミュニティに所属していること自体が、究極のクラウドソーシングと言えるでしょう。業界の枠組みを超えて、世界中の Microsoft のエコシステムで起きているあらゆることを把握できるようになります。」

M365 Apps & Services MVP – Dux Raymond SyMVP プロフィール | LinkedIn | Twitter ]

「私は Microsoft MVP に選ばれてキャリアを伸ばすことができました。業界内で同じ志を持つ仲間と出会い、長年に渡ってさまざまなことを学ばせていただきました。今、そうして得た知識をコミュニティに幅広く還元していける立場にあることを嬉しく思います」

M365 Apps & Services MVP – John “Jay” Leask [ MVP プロフィール | LinkedIn | Twitter ]

「MVP プログラムに参加することで、米国のソブリンテナント (GCC/GCC-H/DOD) のお客様と直接的に関連する機能やロードマップについての内部情報を入手できるようになります。さらに MVP プログラムを通じて Microsoft 内部の最適なリソースに直接アクセスできるため、今日の複雑な環境においてもお客様を導いていくことができます」

M365 Apps and Services MVP – Shelley Liu [ MVP プロフィール | LinkedIn ]

「MVP になることで、プロダクトチームと綿密なコミュニケーションをとれるようになりました。そうして見識を深め、コミュニティに大きく貢献できるようになりました。連絡を取り合っている MVP はみな協力的で、たとえ頼まなくても手助けをしてくれるような方ばかりです」

Business Applications & M365 Apps & Services MVP – 中村太一 [ MVP プロフィール | LinkedIn | Twitter ]

「私にとっての一番の収穫は、Microsoft MVP の受賞後ではなく、それまでの過程で多くの友人を得られたことです。私のメンターは見返りを求めることはなく、テクノロジー業界の次世代のプロフェッショナルに同じように伝えていくことを望んでいます。受賞に至るまでの取り組みこそが、私の Microsoft MVP 受賞までに得られた最上の経験の一つだと感じています」

Microsoft MVP の概要については、こちらの概要をご覧ください

※この記事は、米国 AvePoint で 2022 年 7 月 19 日付で公開された記事 “AvePoint Proudly Presents Its Microsoft MVPs for 2022” の内容を抄訳したものです。

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